2013年12月6日金曜日

伊藤英子と未来設計~生田緑地編~

こんにちは。

伊藤英子、生田緑地を調べ始めてから
ブログを書くのが俄然楽しくなってきました。
幅広くて、どんなのが出てくるのか楽しみなんです。

まだまだ1つ目の施設の案内ですが、
ホームページをみている限り他にもたくさん施設があるので
伊藤英子、今調べてるのももっと知りたいし、
他の施設も気になるしという感じで、今ワクワクがあふれています。

こんな状態なので、
今、未来設計をするのもワクワクがあふれているような感じがします。

自分の状態を分かる手段として
浮かんできた未来設計を見てみると分かったりするので面白いです。

では、今日の宙と緑の科学館の情報です。

■天体観測スぺース「アストロテラス」
科学館は生田緑地の中に位置し、
天体観測に影響を与える市街地からの光が周囲の樹木にさえぎられているので
好条件での観測が可能な場所です。
新しくなった天体観測スペース「アストロテラス」では
コンピュータ制御の4台の大型望遠鏡を導入し、
土曜日の夜(星を見る夕べ)を中心に天体観測会を開きます。

また、日中も太陽の黒点やプロミネンス、
昼間での観察できる明るい星をご覧頂くことができます。

昼間のアストロテラスの公開時間
平日 14:00~14:45
土日休日 11:00~11:45、14:00~14:45

なんだか立地条件がよさそうで
観察するにはもってこいな感じなんですね。
夜だけでなく日中も楽しめそうです。
昼間に見える星はかなり気になりますね。

本日はここまで。

伊藤英子でした。

2013年12月5日木曜日

伊藤英子と未来設計~生田緑地編~

こんにちは。
伊藤英子です。

生田緑地の中のかわさき宙と緑の科学館を調べているだけで
こんなにシリーズが続くって、とても充実している施設だなと
伊藤英子感じています。

こんな施設が近くにあったら、
毎週の習慣として足を運んでしまいそうです。
伊藤英子自身の好奇心も満たしてくれそうですし、
新しい発見もたくさんあったりして、
今まで見ていたものを違う側面や違う認識で見ることができそうです。

未来設計もこういう好奇心が見たされる場所に足を運んでいたら
自然とわくわくしたものが生まれてきそうです。
伊藤英子、こう書いていて思いましたが
未来設計をするときは特に、自分で環境づくりをすることが大事なのではないかなと。

今日もまたかわさき宙と緑の科学館の紹介です。
どこまで続くでしょうか。
他にも生田緑地は見どころがたくさんありそうなので、
伊藤英子とても楽しみです。

■天文展示
1階では、太陽系にある8個の惑星の写真を展示しています。 
それぞれの惑星の写真は、太陽の大きさを
プラネタリウムドームの直径(18m) に縮めたときの大きさになっています。
地球を基準にした大きさも表示していますので、 ぜひその大きさを実感してみてください。

2階では、太陽系から宇宙全体まで順を追って展示しています。
まずは太陽系についての展示です。
太陽系の形成や、その中に含まれる天体について、 実際に撮影された写真などを使って解説します。
また、隕石は実物を展示しており、その中の1つは直接手でさわることができます。
太陽の展示の後は、太陽系を飛び出して、恒星を解説します。
さらに、さまざまな星雲・星団、銀河系や銀河、 
そして宇宙の構造について、順を追って解説していきます。

この天文展示も見て触ってと体験できて
天文を身近に感じることができそうです。


以上、伊藤英子でした。

2013年11月29日金曜日

伊藤英子と未来設計~生田緑地編~

こんにちは。

伊藤英子、引き続き生田緑地シリーズなのですが、
ホームページを見ていたら
「移動天文車」というのを見つけました。

おもろそうなのでここで紹介したいと思います。
移動天文車って夢が広がりますよね。
プラネタリウムってなかなかないですけど、
この移動天文車があることによって自分の近くで
プラネタリウムができるかもしれないということですよね。

こんな素敵な車、伊藤英子、是非見てみたいですし、
その車をみてピンと未来設計も閃きそうです。
普段見慣れないものを見ると
感性が刺激されて、その感性で
素敵な未来設計もできそうです。

では、移動天文車の説明です。

■移動天文車『アストロカー』
かわさき宙と緑の科学館にアストロカー(移動天文車)が導入されました!
アストロカーには、望遠鏡や大型ディスプレイなどが備えられており、
さまざまな場所で天体観測をすることができます。
今後、市内の学校や自治会による天体観測会やイベントに出向く予定です。

■アストロカーを呼ぼう!『かわさき星空ウォッチング』
「かわさき星空ウォッチング」では、
アストロカーで望遠鏡や双眼鏡を会場まで運び、
宵宙の星座・月・惑星などを観察しながら、職員が解説をおこないます。
アストロカーは観察会場で舞台を展開することができます。

★望遠鏡 4台
・15cm屈折望遠鏡 1台
・20cm反射望遠鏡 3台
★大型ディスプレイモニター(80インチ)搭載

伊藤英子、こういうことに詳しくないですが、
望遠鏡が4代も搭載されているってすごい本格的ですよね。
80インチのモニターも大きさが想像できません。

近くの自治体にこの天文車が来てくれたら
伊藤英子は行ってみたいです。
そして、それを見ながら未来設計に思いを馳せたいと思います。

本日はここまで。

伊藤英子でした。

2013年11月28日木曜日

伊藤英子と未来設計~生田緑地編~

こんにちは、伊藤英子です。

生田緑地の宙とみどりの科学館は、
未来設計をするのにいい場所たわなぁと思います。

今まで紹介したのだけでも、ワクワクすることが多く、
未来設計もワクワクしてできそうですが、
今日紹介するのもとても楽しそうで、
伊藤英子は機会を見つけて参加してみたいと思います。
では、紹介していきますね。

⚫︎自然ワークショップ
展示室内で自然を題材にした工作などを行います。
1回10〜15分程度の体験で、時間内ならいつでも参加できます。
開催日 第1・3日曜日  
次回は12月8日「紅葉図鑑を作ろう」です。
時間 13:00〜15:00

⚫︎実験工房
子どもも大人も参加できる科学体験ブースです。
1回10〜15分程度で時間内ならいつでも参加できます。
開催日 通常:毎週土曜日
次回は11月30日です。
時間 13:00〜15:00(第2土曜日のみ12:00〜14:00)

⚫︎星を見る夕べ
天体望遠鏡や双眼鏡を使って月・惑星・星雲・星団などを観察します。
雨天・曇天・荒天は中止となります。(開催・中止については当日の15時頃、当HPにてお知らせ致します)
開催日 土曜日(月に2回) 
次回は12月7日です。
時間 受付時間 18:00~19:00  終了 19:30
※受付は18:00~19:00です。整理番号順のご入場となります。
※中学生以下の方は保護者同伴となります。

⚫︎アストロテラス
3F天体観測スペースで太陽の表面や昼間でも見られる明るい星を毎日観察できます。

こんなにたくさん、定期的に行われていて
伊藤英子も行ける機会がありそうです!
大人もできるこういったブースは嬉しいですね。

以上伊藤英子でした。

2013年11月22日金曜日

伊藤英子と未来設計~生田緑地編~

こんにちは。

伊藤英子、自分が住んでいる土地を
今までブログで紹介したきたような形で学ぶことができるのは
とても興味深いし、住んでいる所に愛着も湧いてくるのではないかなと思います。

こういう切り口で自分の周りを知ることができるのはいいですよね。
これが、何の工夫も無く淡々と展示をされているだけなら
よほどその土地に興味のある人でないと見たりしないでしょうが
ホームページを見るだけでも楽しそうだなと思えるような展示の
され方だと子供から大人まで遊び感覚で知ることができます。

これは未来設計にも言えることで、
伊藤英子の未来設計もいろんな切り口で見れたらいいなと思います。

今日もその切り口の一つで、
教室や観察会があるみたいなので紹介したいと思います。

例えば
「生田緑地観察会」
生田緑地のネイチャーガイドで、緑地内を歩いて観察するみたいです。
月に何回かあって、その甲斐で見るものが決まっていて
それを見るみたいです。

ガイド付きで自然を見るって言うのは
楽しそうです。

そのガイドさんも自然調査団という名前みたいです。
この名前でもワクワクしそうですよね!
こういうのに参加して、身近な四季を感じるのも
贅沢だな~と伊藤英子は思いました。

伊藤英子はそういうのをやったことがないので、
こういう未知の体験をして、未来設計もしてみたいなと思います。

自然に触れていると、
素直な自分に戻れて、素直な気持ちの未来設計ができそうです。

本日はここまで。

伊藤英子でした。

2013年11月21日木曜日

伊藤英子と未来設計~生田緑地編~

こんにちは。

前回伊藤英子が調べた自然体験ができる続きを今日も紹介したいと思います。
伊藤英子、前回調べただけですが、既に面白そうだなと思いますし、
大人が見てもワクワクするので子供だったらもっとワクワクするだろうなと思いました。

そんな見てワクワクする所にいると
未来設計も子供の頃のように描けるような気持ちになってきます。

未来設計ってこういうワクワク感がとても大事だなと
伊藤英子は思っているので
積極的にこういう場所に自分を置いてみて
未来設計をしていきたいと思います。

では、今日の紹介です。

【丘陵の自然】
雑木林や谷戸などで見られる身近な生きものたちを、季節ごとのコーナーで紹介しています。

【まちの自然】
市街地にもその環境にあわせてたくさんの生きものたちがくらしています。街の中でどのような生きものが観察できるのかを伝えます。

【多摩川の自然】
上流から河口まで、多摩川で見られる生きものや石などを展示しています。

【生田緑地ギャラリー】
生田緑地にくらす生きものたちを標本で紹介する生田緑地標本箱です。

ホームページに写真が載っているのですが、
とても綺麗で興味を引くような展示方法だなと思います。

川崎に住んでいる人だったら
自分の身近な所をこうやって知ることができるのは面白いですし、
近くに住んでいなくても自然を学べるというので
とてもいい施設だなと
伊藤英子は思いました。

未来設計も綺麗な施設内にいて普段目に止めないことに目をとめてみて
新たなものが生まれるかもしれません。


以上、伊藤英子でした。

2013年11月15日金曜日

伊藤英子と未来設計〜生田緑地編〜

こんにちは。
伊藤英子のブログを書く時間がやってきました。

前回に引き続き、
伊藤英子はかわさき宙と緑の科学館について詳しく調べたいと思います。
未来設計するにはなんだか本当によさそうな場所です。

調べてみれば見るほど
自然な未来設計ができる予感がすごくします。
肩肘張らない本来の自分の未来設計がうまれそうな気持ちがしてきます。

今日紹介する体験の一つの自然体験も
伊藤英子は未来設計をするのにいいなと思った理由の一つです。

色々展示ブースもカテゴリーに分かれたりしているみたいなので
順をおってホームページから紹介したいと思います。

■自然体験
南北に長い川崎市は地域によって様々な特徴があり、
たくさんの生きものたちがその環境に適応して生きています。
1F展示室では川崎の自然を「川崎の大地」「丘陵の自然」「街の自然」
「多摩川の自然」「生田緑地ギャラリー」の5つのテーマでわかりやすく展示しています。
みなさんの身近にある自然を再発見してください。
そして展示室で見つけた自然を実際のフィールドで探してみましょう!

<自然展示>
【川崎の大地】
最新の調査研究に基づいてつくられた8mの地層タワーは
実際の地層を約5分の1に縮小再現しました。
生田緑地約100万年の歴史をぜひ感じてください。
川崎の大地の成り立ちについて解説しています。
生田緑地の調査で採取された本物のボーリングコアや地層断面模型があります。
実際にフィールドで観察できる地層がどのように堆積しているのかが一目でわかります。

伊藤英子、こんなに楽しい感じになっているとは思わなかったです。
かなり楽しめそうな施設ですね。


以上伊藤英子でした。