2015年9月19日土曜日

伊藤英子と眼鏡と未来設計

こんにちは、伊藤英子です。
仕事がらかなりの時間パソコンの前にいるのですが、そのせいか最近視力が落ちてきたように思います。目が良いのが伊藤英子の自慢だったのですが…ついに私にも視力の衰えが来てしまったかって感じです。

最近では、ブルーライトカットのメガネが流行っていますよね。伊藤英子の周りでも使っている人が多いです。色もそんなについていないので仕事中でもつかえるし目にも良いのでとってもいいですよね。

その眼鏡がここまで流行ったのは、この会社の人も未来設計をして、うまくいったからなのでしょうか。はやりものと聞くと、どうしてもそんなくだらないことを思い始めてしまう伊藤英子なのでした。

伊藤英子が未来を見るメガネについて調べていて驚いたのは、
「メガネは流水で洗っても良い」ということです。洗っちゃいけないのかと思ってました。洗えるのはよく眼鏡やの店先にある震えている水だけなのかと。

あと、メガネをたたむときは【左側】から!だそうですよ。

未来設計第一弾としては、視力の良い伊藤英子はメガネをかけたことがないので、いつかは素敵なメガネをかけて、できる女っぽくバリバリ仕事をしてみたいなーということです。

中々面白いネタなので、 もう少し詳しく調べて眼鏡博士にでもなろうかな。笑
ブログってすぐ飽きちゃうかなと思っていますが、こんな感じで興味のあることをつらつら書くだけでも楽しいかも!
継続は力なりということで頑張ります!

2015年9月4日金曜日

未来設計の実現のために

皆さま、どうも、こんにちは!今日も管理人の伊藤英子が興味のある物事を「未来設計」する様子をメインテーマにコツコツと更新をするブログに遊びに来てくれまして、本当にありがとうございます。

昨日は友達と一緒にパンパーティーをしてきました。パンパーティーってなんだよって思った方もいらっしゃるかもしれませんね。笑
伊藤英子がパン作りにはまるきっかけを作ってくれた友人の家で、みんなでいろんなパンを作って食べたという会です。

その子に教えてもらうまではパンなんて自分で簡単につkれるものだとは思っていませんでした。でも実際作ってみたら簡単にしかも超美味しいパンが出来上がってしまうのでびっくり。これはもっと極めてたくさんの人に自分の作ったパンを食べてもらいたいと思うようになったのです。

そういえばまえにこのブログでも製菓専門学校に行き治したいとちらっと触れたことがあったかと思います。その未来設計も徐々に現実のものとなってきています。でもその前に、今は今の学業をしっかり頑張る。それも未来設計のためであると伊藤英子は考えています。いままでは大学の授業なんて単位を取るために授業に出てテストを受けていただけでしたが、いつかパンやになりたいという未来設計をしてからというもの、経営に関する授業や心理学の授業も必ずつかえる日が来るから頑張ろうと思うようになりました。
人生において無駄なものなんてこれっぽっちもないんですよね。だから伊藤英子も、製菓専門学校にそのまま進学していればよかったなんて少しも思っていません。むしろ、専門学校に行ってから、経営を学ぶために大学に行き直すほうがずっと大変なのですから。


そういうことで、未来設計実現のためにがんばります。

2015年8月29日土曜日

自分の未来設計もしています

皆さま、どうも、こんにちは!今日も管理人の伊藤英子が興味のある物事を「未来設計」する様子をメインテーマにコツコツと更新をするブログに遊びに来てくれまして、本当にありがとうございます。

1人暮らしを始めてからすっかり自炊にはまってしまったわたくし伊藤英子ですが、このまま自炊を続けていたらなんでも作れるようになってしまうのではないかと若干自分自身が怖くなってきたりします。笑

最近伊藤英子の周りではスーパーフードが流行ってきています。もう、その名前からして未来の食べ物みたいですよね。まあ一言でスーパーフードといっても中にはいろいろなものが含まれているわけですが、ようは体にいい食べ物のことですよね。日本はいつからこんなに健康志向になったのか、伊藤英子はすごく不思議でなりません。もちろん悪いことではないから良いんですけどね!何年か前まではスーパーでは決して見ることのなかったものたちが、今では平然と並べられています。そういうのをみると、何年か前に誰かが、未来は健康志向な人が増えると設計していたんだろうなと感じます。そしてその通りになっているのを実感した時、なんかドキッとしてしまいます。
きっと、今日もどこかで誰かが未来を設計していて、それが何年後かに現実のものとなっているんでしょう。
そうかんがえたらとってもわくわくしてきませんか!?

ということで伊藤英子もこの前はじめてチアシードというものを購入してみました。とくに味は無いんですが、飲み物に入れて一緒に飲むとお腹が膨らむので不必要な間食を防げるらしいです。なんとなくそんな気はしています。
ちなみにネットでチアシードを買う時、伊藤英子は何か月か後のスリムな自分を未来設計していました。

はたしてその未来設計は現実のものとなるのでしょうか?こうご期待です!

2015年8月20日木曜日

伊藤英子、オシャレタウンの「未来設計」について語る

皆さま、どうも、こんにちは!今日も管理人の伊藤英子が興味のある物事を「未来設計」する様子をメインテーマにコツコツと更新をするブログに遊びに来てくれまして、本当にありがとうございまーす。私はすこし前までは実家で生活をしていたのですが、思い切ってひとり暮らしをはじめてみてからというもの、いろんな可能性が広がっていく気がして、「こういうのをきっと”自由”っていうんだろうなぁ」なんて思いました。そんな私の「自由」な日々・・・・地方のご当地グルメについてリサーチし、じっさいにそこで暮らしてみる想像をしてみたり、自炊の大切さを語ってみたり・・・・などなど、妄想と大人の責任を一応考えつつ(笑)これらを記事に記録しているのです。さてさて、それでは今日も「伊藤英子的未来設計」をマイペースにすすめていきますので、よろしければ最後までおつき合いくださいませー(*^_^*)最近は「都内のオシャレタウンに住んだなら」なんて妄想に精をだす私。それにしても、オシャレタウンって世間のアンケート結果はテレビをみているといつも大体同じですが、「魅力的な町」て人それぞれ異なるものですよね。(ここでちょっとした疑問。テレビでときどき見かける”世論調査”って、いったいどうやって調べているのでしょう?あ、でもたまに”アンケートに答えてください”っていう電話がかかってくるので、もしかしたらアレか?)たとえば、一般的なところでは「吉祥寺」とか「自由が丘」がいつも上位。

2015年8月6日木曜日

伊藤英子が考える楽しい未来設計

伊藤英子は一人暮らしを始めてから自炊をするようになりました。実家暮らしをしているときは、母親に料理はまかせっきりでしたが、一人暮らしをしたことで節約を意識するようになりました。自炊するようになると、料理の深さを知るようになり、特にパンに興味を持つようになりました。今までパンは買うものだという認識が強かったのですが、パンを作るのが趣味だという友達に出会ってからは、自分でもパンを焼いてみたいと感じるようになりました。伊藤英子は友達からレシピを教えてもらい早速作ってみると、初めてとは思えないくらい上手に作ることができました。しかも焼き立ては驚くほどのおいしさで、友達にもおすすめしてると絶賛してくれました。パンに携わる仕事をしたいという未来設計を築くようになってからは、大学に通いながらパン教室にも通うようになりました。パン教室では、天然酵母を使ったパンや、見た目のかわいらしいパン、伝統的な製法などを教えてもらうことができました。未来設計は少しずつ具体的になり、大学を卒業したら再び、製菓専門学校に入りなおそうと考えるようになりました。未来のことは誰にもわかりませんが、パン屋さんになったときのことを想像するだけで楽しくてしょうがありません。パン屋さんは朝早くてハードな仕事だということはわかっていますが、伊藤英子が作ったパンをおいしいと感じてもらうだけでその苦労が報われるだろうと想像して、未来に向かって努力しています。

2015年7月18日土曜日

伊藤英子、沼で未来設計

こんばんは。伊藤英子です。印旛沼で未来設計をしたくてたまりません。ということで、印旛沼の近くでなにか美味しいものがないかを最近は未来設計をしながら探しています。

結構色んな物があったので、皆さんにもご紹介したいと思います。

・カステッロ
京成本線 京成臼井駅から歩いて12分のところにある「カステッロ」。雰囲気がよく、地元客に愛される人気のイタリア料理店だ。料理は繊細かつ、これでもかとこだわりが詰まった品々。メインもパスタもひねりがあり、口に運ぶのが楽しくなること間違いなしだ。好みや満腹具合と相談しながらコースを作ってくれるのも嬉しいポイントだ。
まあここはひとりでいくようなところではないので、だれかと一緒に訪れたいですね。

・らーめん 竹岡屋
千葉県佐倉市にあるラーメン店。竹岡屋の「竹岡」とは、千葉県の内房周辺のご当地ラーメンとしてつくられている竹岡式ラーメンからきています。ベースとなるスープには、銚子産の濃口醤油を使用。豊富なコクと旨味が特徴です。「昔ながらの中華そば」のテイストの一杯にするために、鶏ガラを弱火でじっくり煮込み、透き通る清湯(チンタン)ベースに仕上げます。そしてもう一つの味の決め手は魚介節。独自の魚粉を合わせることで深い味わいのスープになります。このWスープに加え、一枚一枚丁寧に作業する炙りチャーシューが竹岡屋のこだわり。肉、炊き上げ、熟成、そして絶妙な炙り加減でつくられています。

伊藤英子が思ったのは、麺料理が多いということ。印旛沼近くの人たちは麺料理が好みなのでしょうか。笑

まあ伊藤英子自身も年料理が大好きなのでうれしいことなのですが。

2015年7月2日木曜日

伊藤英子、沼について調べる

こんにちは。伊藤英子です。今度は沼で未来設計をしたくて今は色々ぬについての情報収集をしています。

もちろん、その場所の周りにある美味しいごはん屋さんとかを調べるのも大事なんですが、それよりもまずはその沼事態について調べることが伊藤英子は大事だと考えています。

ということで 今日も印旛沼について調べたいと思います。

印旛沼及び流域は、都心から約40km に位置しながら、今なお豊かな自然環境が残っています。
湧水が湧出する谷津等では、生き物たちが多数生息・生育しています。
千葉県は、全国有数の農業県です。沼周辺は水田、流域の台地には畑が広がっています。
印旛沼は漁業資源も豊富です。張り網(コイ、フナ、雑魚等) や船曳網(エビ、ワカサギ、雑魚等)、柴漬(エビ、ウナギ、雑魚等) 等の漁業が、現在でも行われています。また、沼周辺は、多くの釣りの姿も見られます。

古代、印旛沼周辺は古鬼怒湾の入り江であったことから、古くから人々が生活を営んできました。その長い暮らしの歴史の中で、地域の祭祀や信仰のための社寺仏閣が創建され、地域の文化がはぐくまれてきました。
印旛沼周辺の神社を見ると、麻賀多神社、宗像神社、鳥見神社、埴生神社が多く、それぞれが交わることなく分布し、沼の周辺に定着した人々の起源や、沼周辺の地域構成や文化形成の重要な手がかりを掴むことができます。そして、この周辺の谷津地域は、自然環境、生物多様性、人の営みの視点で優れた里として、「にほんの里100 選」に選ばれました。


歴史のある沼だったんですね。このようなところで未来設計ができるなんて、考えただけでもわくわくします