2013年10月2日水曜日

伊藤英子と未来設計〜生田緑地編〜


こんにちは。

早いもので10月に入りましたね。
あっという間です。
伊藤英子、あっという間すぎてびっくりです。

未来設計もあっという間に過ぎてしまうので
しっかりと未来設計を立てたいと思います。

これからの季節、空気が澄んできて気持ちのいい季節でもありますね。
そんな時に、伊藤英子は夜空を見ながら
未来設計をしたら気持ちも澄んで、すがすがしい気持ちで
未来設計を立てられそうな気がします。

そのために、伊藤英子、夜空を少し知りたいなと思いました。
そして、見つけたのが、生田緑地にある
「かわさき宙(そら)と緑の科学館」です。

そこでこの「かわさき宙(そら)と緑の科学館」を
まず調べてみようかなと思います!

伊藤英子、調べるのわくわくで
未来設計もワクワクです。

ちょっとプラネタリウムの説明をみてみましょう。

毎月変わる科学館のオリジナル番組を、
その時々に観察できる天文現象の紹介とともに
専任の解説員が生解説でお送りいたします。 

川崎市在住のプラネタリウムクリエイター大平貴之さんにより、
新しく開発された メガスターIIIフュージョンで世界最高クラスの星空をお楽しみください。

一般投影では双眼鏡を使って、星空をご覧いただく時間を設けております。
双眼鏡はグループごとに1~2台入場時にお貸し出し致します。
(ご愛用の双眼鏡がありましたら是非ご持参ください)

メガスターの映し出すリアルな星空を是非ご覧ください。

すごいですね~!!!
伊藤英子、この説明を見ただけですごく行ってみたくなりました。
まだまだ調べて行こうと思います。

2013年9月25日水曜日

伊藤英子と未来設計 ~秋の味覚編~



こんにちは。
伊藤英子です。

秋の味覚は様々なものがありますが、皆さんも楽しんでいるでしょうか。秋の食材を料理に使うことももちろんですが、料理だけでなくデザート等の甘いものにも使うことができます。シンプルに焼き芋などもおいしいですね。未来設計の中に食事は欠かせないので、伊藤英子も様々な秋の味覚を楽しもうと奮闘中です。

しかしたくさん食べてしまうと絶対に当たる壁があります。それはずばり太ることです。伊藤英子の年齢はあえて書きませんが、やはり目いっぱい食べてしまうと太ると言うのが人間の体の作りです。見た目にそれほどでなかったとしても、おなか周りや腕などのたるみが気になってしまうんです。未来設計をして健康に生きていくためには太りすぎず痩せすぎずの標準体型が理想なので、秋の味覚を楽しむとは言っても太ってしまうのには十分気をつけようと思います。

秋といえばスポーツの秋でもありますが、食べてしまったなら動けばいいかなと軽い考えを持っています。例えば一つのケーキを食べて400キロカロリーあったとしたら、それを運動で消化するのはたしか結構難しいんですよね。いろいろとあるスポーツの中でも水泳は群を抜いて消費カロリーが高いらしいのですが、秋の期間だけでもスポーツクラブのプールに通ってみようかと検討中です。普段あまり体を動かしていないのでいざ動かすとなると相当苦しいと思うのですが、食欲を優先するなら比例して運動しなければいけないのかもしれません。
なにはともあれ考えてみようと思います。

以上、伊藤英子でした。

2013年9月19日木曜日

伊藤英子の未来設計~台風編その2~



こんにちは・
伊藤英子です。

前回台風の話をしましたが、本当に凄まじい力でしたね、京都など甚大な被害の出た地域が少なからずあるようで、私伊藤英子の住む地域は平気だったのですが懸念していたことが起きてしまったと心を痛めています。
自然災害はあらがうことができないので、できる限り予防するほかないと思います。避難勧告が出たら速やかに避難し、第一に身の安全を考えるべきですよね。
私の場合こうしてブログ伝いに皆さんに呼びかけることしかできないのですが、本当に何よりも大事なのは命です。皆さんの未来のためにも最善の行動で被害から逃れてほしいと思います。
未来と言うと、伊藤英子は未来設計の話をよくしていますが、こうした自然災害への予防や対策を考えることも未来設計のうちに入るのではないかと思います。以前も書いたかもしれませんね。未来設計というと幅広くもあるのですが、単純に自分の未来・将来を考えて行動することが未来設計につながっていると伊藤英子は考えているので、今後もその考えを大切にしていきたいと思います。

何か力になれることがあるならば私も困っている人たちに協力したいと思うので、そういった活動ができる手段を探していこうと思います。このように一つのことから枝分かれしながらできることを探していくのもよくすることなので、活動の幅をどんどん広げていきたいと考える毎日です。9月は行動的になりそうですね。

以上、伊藤英子でした。

2013年9月13日金曜日

伊藤英子の未来設計~台風編~



こんにちは。
伊藤英子です。

9月の風物詩ではありますが、ずっと南の方で台風が発生しているようです。いまのところ速度は遅いですが、発生直後だからか気圧が低くてとても強いようです。強い雨と風で毎年のように被害が出ているため、今年もそのようなことにならないか、伊藤英子、心が痛いです。

台風を回避することはできなくとも、それに備えてあらかじめ対策をすることは可能だと思います。これも未来設計のうちに入りますよね。
未来設計と言えば、台風や地震などの自然災害に備えて家を改築したり強い家を建てたりすることも台風に備えられることではないかと思います。昔建てられた木造の住宅だと不安が強いですが、鉄筋コンクリートの住宅ならまず大丈夫ではないかと伊藤英子は考えています。

台風で暴風警報や大雨警報、洪水警報等が出ていたらまず家や建物からでないことが一番だと思います。とにかく自分の身を守ること。自分の身を守れるのは自分だけだからです。毎日流れる天気予報はあくまで予報ですし、ある程度の知識を身につけて自分なりに対策をすることも必要ではないでしょうか。

考えていくと果てしないことになってしまいますが、もしかしたらと常に考えることで危険から回避していきたいですね。誰だって災難に見舞われたくはないと思いますし、常日頃から慎重になることが必要なのかもしれません。
未来設計をしていく中で、詰めが甘いなと自分を評価する時が良くあるので、それを解消していくためにも慎重と言う言葉を忘れないでおこうと思います。

以上、伊藤英子でした。

2013年9月7日土曜日

伊藤英子の未来設計~秋編~



こんにちは。
伊藤英子です。

少し日数を重ねるだけですぐ秋の空気になりましたね。夜はもう鈴虫が鳴いています。昼間はまだ暑いと感じる時が多いのですが、夜の時間はすっかり秋だと思います。8月中は冷房をつけなければ寝苦しいほどでしたが、今はなくなりました。これが秋の証拠ではないかと思います。

さて、未来設計について以前から考えているのですが、みなさん今年も半分が過ぎましたがどのように計画していますか?一年は本当にあっという間で、新年が始まったと思ったらあっという間に9月です。上に半分と書きましたが全く半分ではありませんね。月日が経つのはあっという間です。

秋の夜の空気などを感じていると、いつも季節が変わるのだなと感じます。当たり前なのですが、身近にあることほど感覚がマヒして感動が薄れてしまうこともあり明日。伊藤英子は季節を感じるのが大好きです。日本は温帯に縦長に存在する島国と言うのもあり、季節の変化が顕著ですよね。その季節をしっかり感じ取ることが、感性の豊かさにもつながり未来設計に繋がっていくのではないかと思います。

未来設計する上で、あと何回四季を経験するのかと考えると将来について深く考えたくなるのではないかと思います。一日一日を大切にして、伊藤英子も地に足をつけて生きていきたいと思います。

秋は台風も頻繁に接近する時期です。自然災害は人に止められるものではないので、持っている限りの知恵を絞って自衛に努めましょう。

以上、伊藤英子でした。

2013年8月30日金曜日

伊藤英子の未来設計~こどもの国編~


こんにちは。
伊藤英子です。

少しだけ涼しくなってきて秋の気配を感じれるように
なりました。
伊藤英子、少し涼しくなってきたので
少しずつ外に出て活動もしたいなと思い始めました。

9月に入って秋をもう少し感じられたら
外に出て、未来設計を立てるのもいいなと思います。

秋の屋外で過ごすのも
気持ちがいいですよね。

時折冷たい風が吹くと
引き締まる思いがするのでそれも
未来設計にいい影響を与えてくれそうです。

そんな季節に乗りたいのがこどもの国にありました。
「ボートのりば」です。

伊藤英子、見てみると
サイクルボートとローボートがあり、
漕いで前へ進むタイプかオールで乗るタイプとありました。

伊藤英子、両方乗りたいです。
それぞれに楽しさがありますよね。

頭を使うのがローボート。
慣れるまで少し時間いりますよね。
毎回伊藤英子、初めはオールの操作の確認からです。

その点、サイクルボートは
ペダルを漕ぐだけであとはハンドルで操作できるので
足は疲れますが簡単です。

伊藤英子は、ボートに乗りながら
未来設計もしたいなと思っているので、
初めはサイクルボートに乗ることにしましょうか。

ローボートも漕がなければゆらゆらと
のんびりできるので、
それはそれでいいんですよね。

水面からローボートの方が近いので
自然をより近くに感じることができます。

伊藤英子、のんびりと漕ぐことを目的にしないときは
ローボートを選びたいと思います。

目的に合わせて乗る方がかえたいと思います。

以上、伊藤英子でした。

2013年8月27日火曜日

伊藤英子の未来設計~こどもの国編~


こんにちは。
伊藤英子です。

今日も未来設計がわくわくするような
こどもの国でのエリアを探してみたいと思います。

園内マップでこどもの国だけれども
大人も楽しめそうな単語がついているエリアを発見しました。

それは「ディスクゴルフ」です。

伊藤英子、ディスクゴルフは聞いたことないのですが、
ここに説明がかいてありましのであとで書いていきます。

伊藤英子、もう大人ですが、
ゴルフのコースに出たことがありません。
未来設計でもコースに出ると入れておこうかなと思う位です。

打ちっぱなしは行くのですが、
まだ勇気がなくてコースは未体験です。

未来設計では、週末にゴルフで遊べるだけの
ゆとりと余裕があるようにということで
記しておきたいと思います。

お金と時間がなければなかなか楽しめないですよね。
伊藤英子、やり始めたらはまってしまいそうなので
しっかりと未来設計を立てて、実現したいと思います。

ではディスクゴルフエリアの説明書きを書きます。

ディスクゴルフの公認コースです。
スタート地点にウッドパネルが敷いてあり、
ディスクを投げやすくしてあります。

※ディスクゴルフとは?
フライングディスクを投げ、専用のバスケットに何投で入れることが出来るかを競うゲームです。
1ホールの距離は15~35メートル程度で、ルール、マナー、進行方法などはゴルフとほぼ同じです。
1940年代、アメリカの学生たちがパイ焼き皿を投げ合ったのが始まりといわれています。

また、フライングディスクを無料で貸し出しているので、
やってみたい方、興味のある方は、正面入口横の案内所にお越しください。
もちろん、Myディスクをもってきてもコースを楽しめます!

とありました。

公認コースって書いてあると本格的ですよね。
伊藤英子、今度やってみたいと思います。

以上、伊藤英子でした。